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令和8(2026)年度「医療福祉・ものづくり技術連携マッチング事業」(栃木県)の技術シーズに「ペガサス for 透析」が選定されました

執筆者の写真: 株式会社デジロウ
株式会社デジロウ
9月2日
読了時間: 1分

株式会社デジロウが開発する透析現場向け申し送り共有AI「ペガサス for 透析」が、栃木県の令和8(2026)年度「医療福祉・ものづくり技術連携マッチング事業」において、県内医療福祉系大学が選定する「技術シーズ」に選定されました。


本事業は、県内企業が持つ技術と医療・福祉現場のニーズを結びつけ、新たな医療福祉機器やサービスの開発につなげることを目的とした栃木県の取り組みです。


今後は、大学教職員等とのディスカッションを行う「シーズピッチ・ニーズ研究会」を通じて、医療現場のニーズや専門家の知見を取り入れながら、「ペガサス for 透析」のさらなるブラッシュアップを進めてまいります。


「医療福祉・ものづくり技術連携マッチング事業」詳細はこちら(栃木県ホームページ)

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